為替の基礎を学ぶ

use: Yahoo!知恵袋Web API

外国為替資金特別会計
う取引を円滑にするために外国為替資金を置き、その運営に関する経理を ... て為替相場の急激な乱高下が生じ、円滑な対外取引が阻害されるおそれが. ある。 ... 外国為替等(外貨、外貨証券、外貨債権、特別引出権(SDR)等)の管理・運 ...
http://www.mof.go.jp/jouhou/kaikei/tokkai/150725c.pdf

戸籍の附票とは、何?
住所の移動を示したものであると認識しているのですが、間違いでしょうか?
妻が結婚後の住所の移動経歴が必要で、本籍地のある役所に戸籍の附票を送ってくれと郵送で申請しました。
結果送ってきたのは、平成15年以降のもののみであり、(結婚は平成11年)、結婚時の実家の住所から平成15年までの住所の移動が記載されていませんでした。
前述のとおり、私は、全てが記載されているものと思い、役所に電話したところ、戸籍の除附票(はっきと覚えていませんが、こんな感じの名称でした)が必要です。
と回答を受けました。
何でも平成15年頃に法改正か何かで、全てコンピューター化して、それ以前のものが必要であれば、別に申請がひつようだとか?
国?
が勝手にシステムを変更して、役所がきちっと説明しないで、ちょっと知らない我々に余分な労力を使わせるのってどう思います??
こちらは、役所に対して、「住所の移動が全て分かるものが欲しいのですが、どのように申請書を書けばいいですか?
」と質問して、「それなら、戸籍の附票を申請してください。
」と言われて、申請したのに、結局、郵便小為替を再び買って、送りました。
話は変わるのですが、郵便小為替1枚100円の手数料がかかるのですね。
他の書類も必要だったので、1650円でした。
また、定額(50円毎に500円まで、750円、1000円しかない)しかないので、1000円、500円、150円も3枚買わされ、手数料で300円も取られました。
2000円の郵便小為替だと手数料200円で済むのに、それより安い金額で手数料300円もかかるというのは、ちょっと納得できませんでした。
みなさんどのように思いますか?
しょうがないと言えば、しょうがないんですけど・・・・・・。
戸籍の附票をコンピュータ化するのはやむをえないと思います。
紙の附票は引っ越しがあるたびいちいち手書きで書いていました。
コンピュータになることにより省人化できます。
無駄な公務員を減らすために必要なのです。
問題はそれを丁寧に市民に説明しなければならないところです。
おそらく読みもしない市の広報誌に小さく載せたか行きもしない役所に張り紙をした程度でしょう。
平成6年に戸籍をコンピュータ情報化することが可能となりました。
平成15年・・・、10年以上たってやっとコンピュータになったわけで役所の無能さの表れです。
大阪市東淀川区など大都会でいまだにタイプライターで無駄に日数をかけで戸籍を作る役所もあります。
コンピュータ化しないと婚姻届などを出したその日に戸籍をもらうことができないのでそれ自体は許せるかと思います。
郵便小為替についてはきっちり定額買う必要はありません。
多めに買っておつりをもらえばよいのです。
役所はきっちり定額入れてくださいと言いますが必ずお釣りをくれます。
郵便小為替でお釣りをくれますがそれを持って郵便局に行けば現金化できます。
多めに買えば戸籍の附表があって除附票もあるとき2枚分の料金がかかりますが手数料が一枚分で済みます。
次回からはこのようにすればいいですよ。
あと、普通除附表があるときは電話でいるかどうか聞いてくると思います。
いるかどうか聞いてこないのは不親切ですね。