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為替相場で「一目均衛表」ってなんですか?
JIC(日本信用情報)の情報開示の対応について。
昨年、11月に母が亡くなり相続等の関係上、当時のレンダースへ郵送での情報開示請求を行いました。
数ヶ月後に書類不備の為、返送された為、すぐに不備の書類を調え、再送しましたが、5月にまた書類不備で返送されてきました。
(その時はJICに会社が変更済)そこで、JICに連絡すると私が送った書類には問題はなかったにもかかわらず、誤って不備として返送したとの解答でした。
再度、以下の内容を確認し、返信封筒(本人限定郵便)だけ負担してくれれば対応すると担当は言いました。
①開示請求書はレンダースの様式だが構わない。
②戸籍謄本の期限は発行から3ヶ月だが、それを過ぎていても構わない。
③JICになって手数料が発生しているが、それも免除する。
以上を確認し再度、送付しました。
しかし、6月にJICより連絡があり、また書類不備とのこと。
5月に確認した①~③が不備だと言うのです。
そこで、以前に話した内容を伝えると『確かに5月に話した内容の記録も残っている。
書類(①②)に関しては再度、了承した。
ただし、手数料は必要なので手数料だけ送ってくれれば開示情報と返信用封筒を返します』との内容でした。
そこで、一刻も早く相続の手続きも進めたかったので手数料の小為替を渋々、送りました。
しかし、先日また書類不備で戻って来たのです!理由は…謄本などの3ヶ月の期限を越えている。
手数料がいる。
でした。
確かに小為替は送ったし、領収書も残っています。
いい加減何度も何ヶ月に渡ってやり取りをさせられ頭に来ています。
これは開示拒否や小為替の詐欺までとはいかなくても、法的に問題はないんでしょうか?
また相手の言う通りにするしかないんでしょうか?
本当に相続手続きも前に進まず困っています。
どうか力を貸して下さい。
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